従量課金リース(PPU)

Pay-Per-Use(PPU)は、日立メディコと共同開発した従量課金リースです。MRIやCTを対象とし、使用頻度に応じた料金設定で導入リスクを低減、キャッシュフロー経営を実現します。

従量課金リース(PPU)


特長・メリット

Point1 魅力的な基本料金・変動料金設定

PPUは月次料金テーブルに基づき、実際に使用した分だけをお支払いただくコンセプトです。高額医療機器の導入リスクを低減でき、キャッシュフロー経営を重視するお客様に最適なプランとなっております。

魅力的な基本料金・変動料金設定
※基本料金、変動料金、下限・上限検査数は機種によって異なります。
※料金にはリース料及び保守料(定期点検、修理等)が含まれます。


Point2 ポイント制の採用により契約期間を短縮可能

PPUの契約期間は10年ですが、毎月の検査数に応じて付与されるポイントが所定の保証ポイントまで累積すると10年経過前に契約が満了する仕組となっております。
高稼働の場合、契約期間が短縮され早期満了が可能です。

ポイント制の採用により契約期間を短縮可能
※契約期間のシミュレーションに関しては、担当営業員までお問い合わせください。


Point3 安心の保守内容

PPUは当社によるリースと日立メディコによる保守がセットになっております。
日立メディコによる定期点検とリモートメンテナンスにより装置を常にベストの状態に維持します。
又、メンテナンスには部品(CTの場合はX線管球も)が含まれておりますので、臨時の出費を抑え、医療機関様の安定した運営をサポート致します。

安心の保守内容

◆新規ご開業の際、PPUによりMRIを導入されたお客様の声を以下リンクに格納しております◆
 徳永整形外科様:PPUにて日立メディコ製MRI「AIRIS Vento」を導入

ご参考
 医療法人社団美誠会 荒川病院様:PPUにて日立メディコ製CT「Supria」を導入